配達じゃなくて、持ち帰り用のピザを買った話

昨日の夕方、どういう訳かやたらとピザが食べたくなりました。牛丼にしろカレーにしろ、なぜか急に食べたくなる物ってありますよね。
そこで家の中にあった近所のピザ屋のメニューを見ていたのですが、ふとチラシの片隅を見ると【お持ち帰りならば一枚無料】と書いてあるのです。つまり2枚買っても一枚分の代金で済むという事です。実はこれまでもその店のピザは食べた事があったのですが、すべて配達してくれるピザでした。お店まで行って持って帰ってくるという事をした経験はありませんでした。
【じゃ、今日は持ち帰りにしよう】と思って、さっそく電話で2枚注文しました。一枚無料という事なのですが、注文した2枚のうち、安い方のピザがタダになるという仕組みです。【20分ほどで焼けますよ】と言われたので、時間を見計らってお店まで取りに行きました。
家に持ち帰りさっそく頂きましたが、【一枚分のお金が浮いた】という事もあって普段以上においしく感じました。これからも持ち帰りを利用した方が得だな〜、と思った次第です。

なぜ低所得層は野菜不足になるのか、食費をやりくりしている主婦からすると不思議です

低所得層は炭水化物ばかり食べて野菜などの栄養不足になるというニュースを最近よく聞きます。
統計上そんなデータが出るそうですが、貧困で食費にお金をかけられないからと安易に原因を分析されるのがちょっと腑に落ちないんですよね。
家計をやりくりし日々節約に励んでいる主婦からすると、確かに贅沢な食材は買えませんが、野菜なんて普通にたっぷり買えるでしょ!と。
確かに、米だけ腹一杯になるほど買う方が安いですよ。
でもそれじゃあ健康上よろしくないことぐらい常識です。
多分小学校の家庭科で習うはずです。栄養バランスなんて。
高齢者の男性は習ってないのでわからないかもしれませんね。
少なくとも今の40代以下は、男女とも栄養バランスや野菜の重要性は学校で習っています。
そしてスーパーにいけば、そんなに高くなく野菜が買えることも一目瞭然。
低所得で食費に限りがあるなら余計に、買い物も工夫しようという意識が大切だと思うんですよね。
単にお金がないからといって金銭的な援助を求めるのではなく、まずは意識改革が大切ではないでしょうか。

好きな芸能人やスポーツ選手が夢に出てくる幸せ

寝ている時に見る夢って何て幸せな時間なんだろう思います。自分の好きな芸能人やスポーツ選手には会いたいと思ってもなかなかそう簡単には会えるものではありません。テレビ画面を通してやパソコンの動画ぐらいでしか見ることはできません。それはそれで満足なのですが、嘘だとは分かっていても夢の中で会えるのはすごく幸せです。
夢ではその芸能人やスポーツ選手が絶対にありえないような設定で、自分と付き合っている設定だったり、夫になっているパターンもあります。えらく都合のいい話ですが、夢だから許されます。夢の中で起こった事や交わした会話は人には他の人には言わず、自分の中で満足している状態です。寝ている途中、「これは夢だ」と気づいたら不思議と目が覚めてしまいもう一度夢の続きを見たいと思ってまた寝ても同じ夢は見られないので寂しいものです。けれど、朝起きて自分が気分良く家事をこなせ、子供にも主人にも優しく接することができるのでそれはそれでいいかなと思っています。キレイモ ゆうちょ

おかずの作り置きに挑戦。ちょっとハマりそうです。

平日の仕事終わりに、疲れた体に鞭打って夕飯の支度をするのが億劫になってきました…。
という訳で、以前から気になっていたおかずの作り置きにチャレンジしてみることに。

最近はネットにも美味しそうなレシピがたくさんあって有難い限りです。
色々と調べてみて、ひじきの煮物、かぼちゃのそぼろ煮、高野豆腐の含め煮の3種類に決定。見事に煮物尽くしですね。

もともと料理は好きなので、ちゃちゃっと1時間半ほどで作ってしまいました。
平日の数十分と休日の1時間半はどうしてこんなにも体力の消費量が違うのか…。
休日に少しの労力と時間を費やすだけで普段楽にご飯の準備ができるなら、今後も続けないと損ですね。

ただ、恐ろしいのが食中毒です。
こればかりは気を付けねばと思い、食器にも使用できるアルコール消毒液を買ってきました。
キッチンペーパーに吹き付けてタッパーを拭き取るだけですが、このひと手間で安心感が違いますね。
とはいえ、夏場はやはり心配なので、試行錯誤しながら今後も出来るだけ続けていきたいなぁと思います。

今回は簡単な副菜だけ作ってみたけど、余裕が出来たら主菜にも挑戦してみたいな。
いつか冷蔵庫の中がタッパーで溢れかえる日が来てしまいそうです…。ミュゼ 金額

秋の夜長にはCharaの少し悲しい曲がよく似合う

秋の夜長と言ったりしますが、静かになった夜にはCharaが聴きたくなります。
なんとなく、人それぞれの中に秋の歌とか、秋の似合う歌手というのがあるのではないかと思います。
私の母親の場合はオールシーズンで松任谷由実なのですが、aikoなんかも季節感のある曲が多いんじゃないでしょうか。
秋は気分的にはちょっとセンチメンタルな感じだけど、それほど湿っぽくない感じのものがフィットする気がします。
そんなときは、やっぱりCharaがいいんじゃないかなと思っています。
ユーミンやaikoほど湿っぽくないし、YUKIちゃんほどシャキシャキした感じでもないなと思っています。
Charaには有名な曲も多いが、それほど有名ではない曲の中にも、心に沁みるような良い曲がたくさんあるのです。
最近の曲では穏やかな曲がほとんどなのですが、その中にもどこかもの悲しい感じの曲調が多いです。
物思いに耽りたい秋の夜には、言葉のパズルで情景を描くようなCharaの曲がやはりよく似合うと思います。キャッシング スピード審査 即日融資